【PRESS RELEASE】SankeiBizで真山仁のコラム新連載 今を生き抜くヒント満載 『真山仁の穿った眼』

SankeiBizで真山仁のコラム新連載
今を生き抜くヒント満載『真山仁の穿った眼』

株式会社産経デジタルが運営する総合経済情報サイト「SankeiBiz」では、11月27日(金)から、小説家・真山仁さんのコラム『真山仁の穿(うが)った眼』の連載が始まります。『ハゲタカ』に代表される経済小説だけでなく、現代社会の光と影に挑んだ数々の作品で知られる真山さんが、SankeiBizのコラムでさまざまな問題に斬り込みます。

【連載コラムの概要】
政治や医療、震災、エネルギー問題など、容易に“解”が見つからない問題も少なくありません。小説を通じて社会への提言を続けてきた真山さんが、時事ニュースや社会問題など毎回さまざまなテーマでコラムを執筆します。コロナ禍が世界を覆い、出口の見えないトンネルの中で、私たちの生活はともすれば色を失いがちです。新連載『真山仁の穿った眼』では、真山さんが独自の視点で、日常にどのように色をつけ乗り越えればいいのか、軽快な筆致で今を生き抜くヒントを紹介します。

【掲載日】  毎月第4金曜日  第1回のコラムは11月27日(金)午前6時に掲載します


  • 真山仁の画像 真山仁(まやま・じん)

    昭和37年、大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科を卒業後、新聞記者とフリーライターを経て、企業買収の世界を描いた『ハゲタカ』で小説家デビュー。日本を国家破綻から救うために“歳出半減”という壮大なミッションに取り組む政治家や官僚たちを描いた『オペレーションZ』など経済小説に加え、東日本大震災後に混乱する日本の政治を描いた『コラプティオ』や、最先端の再生医療につきまとう倫理問題を取り上げた『神域』など骨太の社会派作家として知られる。



 
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