経済ニュースサイト「東洋経済オンライン」の「アラフィフでパパになったら」のコーナーで、産経デジタルが運営するWEBメディア「zakII」の中本裕己副編集長のインタビュー記事が公開されています。
56歳で初の第一子となる男児が誕生し、産経新聞で現在「超・還暦パパの異次元子育て」を連載中の中本副編集長。シニアの子育ては、世の中の関心が高く、「東洋経済オンライン」でも話題のコーナーの取材を受けました。
インタビュー記事は、前後編の2部構成で、前編では『「妻が妊娠中に心筋炎で重篤に」「小泉進次郎から電話」――元・夕刊フジ編集長、仕事一筋だった”昭和の報道マン”を変えた56歳からの高齢育児』という内容で、これまでの連載の反響や子育ての奮闘ぶりを語っています。

後編は『「息子さんをヤングケアラーにしないで!」…読者の切実な声に62歳父親が出した答えは「助けを求められる子に」、AIに相談したら”意外な答え”』という内容。zakIIの編集業務に携わる一方で、これから起きるであろう現実に立ち向かう姿が紹介されていますので、ぜひご覧ください。
インタビュー記事は下記より。